久しぶりのインド航路
相棒がようやくインドまでの名声が溜まることになったので、
商会マスターたろうさんの引導の元、
釣り師になってついて行くことにしました。
既にカリブのみならず中南米まで行けるであろう名声は
あったのにも関わらず、チキン船長は一人でインドに
よーいかんかったので、相棒のインド行きを待っていたのです。
イベントのこともあったし、ケープまでしか行けなかったので
2回に分けて(ケープから戻ったらほぼカリカ行ける名声になった)
行ってきました。
最初は街発見の旅も兼ねてということで、
ラスパ沖を大きく迂回し西アフリカへ。
少し見直した瞬間
道中、副官のシルビアが火を消してくれましたん。よくやったGJ。
防火スキルなくてもたまに、バケツに水汲んでバシャしてくれる。
防火スキルはあくまで未然に防ぐってやつみたい。
ケープに着くまでの道中、昔にはなかった開拓地?とかが
実装されていて、世界がじわじわ広がっているのを体感した。
まだ発展途上でちっこい村とかがあって可愛かった。
どっかの村でたそがれる
どっかの村の壷が可愛かったので
2回目もまたまたたろうさんにお世話になって、
ケープまで引導してもらいました。
たろうさんはケープ横の上陸地点で穴掘り頑張るよーなので
相棒のイベントもケープで進んでカリカまで行けるようになったので
一路インドへ向かう。
インド行くのはねー、すんごいしんどかった覚えがあるのよね。
マディラ役人拾ってカリカまで各駅停車で、
もちろんスエズ周辺やペルシャ湾も踏破して、
命からがらカリカットに着いた覚えがあります。
そして陸地で商人を探すイベントもこなし、
コショウを積みながらマダガスカルまで戻ったところで息絶えました。
これだけでざっと12時間ぶっとおしでやったんです、仲間と。
心臓が痛かったです。
今はもう御歳なので、同じことやると心臓麻痺します。
だから躊躇うというか、トラウマというか、
「インドまで行くのって手ごわい」ってのがあって、よー行かんかった。
けど今回はスエズ、ペルシャ湾は抜きで、
カリカからとんぼ返りだったので結構楽でした。
といっても明け方までぶっとおしだったのは確かだけど…。
カリカットにつくと、途中だったイベントが始まったので、
どんどん進めていく。
それと!!!
どうやら金庫枠が5つも増えるそうで。
そんなん知らんかったよ!昔もアッタノ?
のどから手が出るほど枠は欲しかったので、
もらえたときはちょーーーーー嬉しかった!!
帰りは相棒の船に引導してもらい、ようやくマディラまで帰りました。

相棒の初胡椒貿易、完了!
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2007.01.20 | | Comments(2) | 航海日誌 ■





